スペシャリストを目指す!
【Java プログラミング能力検定】
社会的ニーズに即した認定試験で、客観的な能力評価
■Java プログラミング能力検定とはどんな資格?
■Java プログラミング能力検定のメリット
■Java プログラミング能力検定の仕事内容
| Java プログラミング能力検定とはどんな資格? |
プログラミング言語としてJavaを学習している人を対象に行われている、プログラミング能力を認定する試験。
Javaに関する基本知識を有し、オブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラムを作成できる能力を認定する。
ネットワーク環境上で利用するプログラムに欠かせないJavaプログラミング。i-アプリなど携帯電話用のプログラムもJavaが利用されている。
ネットワーク技術の進化に伴い、Javaプログラミングスキルは注目のマト!
| Java プログラミング能力検定の仕事内容・活躍の場 |
システムエンジニアやネットワークエンジニアが作成したシステム開発仕様書に基づき、Webサーバ構築、Web系アプリケーションシステム(ネットワーク系、音楽配信などのエンターテイメント系、商品管理データベースなど)の開発を行う。
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Java プログラミング能力検定
試験・申込について
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誰でも受験できる
□認定基準
1級
Javaを駆使し、実務に耐えうる応用プログラムを作成できる能力を有する。
2級
Javaに関する一般的な知識を有し、小規模なプログラム(アプリケーション、アプレット)が適切に書ける。オブジェクト指向についての一般的な概念を理解している。
3級
Javaに関する基本的な知識を有し、簡単なプログラムが書ける。オブジェクト指向についての基本的な概念を理解している。
Java プログラミング能力検定の試験科目・形式 |
□1級
○形式
実技試験
(パソコン使用)
○内容
事前に公開している テーマプログラム(1,500行程度)に対する仕様変更、 仕様追加に対応したプログラム作成(コーディング・入力・コンパイル・デバックを含む)、および変更仕様書の作成を行う。
○題数
2問必須
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□2級
○形式
筆記試験
(多肢選択・マークシート記入式)
○内容
Javaプログラミングに必要なプログラミング知識・技能を出題範囲に従って出題(プログラムの空欄を補完する問題を含む)
○題数
テーマ別大問
8問程度必須
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□3級
○形式
筆記試験
(多肢選択・マークシート記入式)
○内容
2級と同じ
○題数
テーマ別大問
6問程度必須
□試験時間
・1級150分
・2級90分
・3級60分
Java プログラミング能力検定の試験申込みについて |
■申込期間
試験日の3週間前まで
■申し込み方法
問い合わせ
サーティファイ認定試験事務局
〒104-0031 東京都中央区京橋3-3-14 京橋AKビル
TEL:0120-031-749
FAX:0120-031-750
■試験日
□1級
7月上旬
□2月
7月上旬
翌年2月上旬
□3級
7月上旬
9月上旬
翌年2月上旬
■試験地
札幌、東京、名古屋、大阪、福岡
■受験料
□1級
6,900円(税込)
□2級
5,600円(税込)
□3級
4,600円(税込)